「コスミック シンフォニー」新たな世界感

今日は、わたしのバースデー。
たくさん、友人、知人からメッセージをいただき、嬉しい限りです。感謝申し上げます。

20160627-01

たまたま、バースデーメッセージに知人から送られてきたアドレスが以下でした。

奄美新聞掲載 記事
http://amamishimbun.co.jp/index.php?QBlog-20150509-1

なんで ?このタイミングか?
こうやって、突然に何か、メッセージがやってきます。不思議。

本棚から、ノートが落ち、開いたページに、やるべきことがかいてあったり、、、。面白いです。
これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、、、。写真、音楽、奄美イベント、大島紬の伝承、島唄ウタアシビ、衣食旅、、、様々なテーマがうまれており、わたしらしい組み合わせでシンフォニアしてゆきます。それが、作品となり、わたしの色や音が宇宙の引き寄せにより生まれています。

世界を旅し、奄美にたどり着いたわたしは、普遍的な世界を学ぶことができました。わたしが探していた生命力溢れる、野生の知性が寄り添う世界です。

20160627-02

古来の日本を共有しあう音楽、語り、シンポジウム、写真展などを、そろそろ始めたいと、企画進行中です。
愛、授かるいのち、生命の大切さを共感し体感する響声公演です。

7/4 は旧暦6/1 新月に、川崎を拠点に地域といきる、女性と輪になり集ういます。

初、ミーティングは、スピリチャルヨガをとりいれ、解放と充実で、企画をお話し響声します。^_^すでに、コスミックシンフォニーは始まりました、、、。

にほんまなびあそび@川崎
ともに、シンフォニアしませんか?

今年2016.11.25
宇宙交響曲 コスミック シンフォニー
「天空海のコスモロジー」公演
場所:エポック中原

20160627-03

☆コスミック(cosmic)
[形動]《「コズミック」とも》宇宙の。宇宙的規模の。宇宙を思わせるように神秘的な、、、世界。

☆シンフォニア (simfonia)
語源的には「ともに鳴り響く」こと。おもにバロック時代 (1600頃~1750頃) の器楽合奏曲をさす。その形式,あるいは様式は一定しないが,初期バロックではオペラやカンタータなどの声楽曲の序または中間に挿入される器楽曲のことを一般にシンフォニアと呼んだ。

☆シンフォニー(symphony)
1 交響曲。
2 いろいろの異なった要素がまじり合って、ある効果を生み出しているたとえ。「色と光と音のシンフォニー」